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一疋屋

今日はあまりに天気がよかったので、少し部屋のお掃除をしました。お座布団のカバーがあまりに汚かったので、以前から行きたかったお座布団の専門店「一疋屋」さんに伺いました。七条通りから新町通りを少し上がったちょっとわかりにくいところにありますが、京都らしいこういうお店大好きです。生活が洋風に変わってきていますが、京都がお寺が多いのでまだこうしたお店があって、幸せを感じます。色は前のとお揃いの小豆にしましたが、種類が豊富で目移りしちゃいました(笑)

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│-│-│2015/03/22(日) 01:09

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ヨガワーク

去年から始めたヨガワーク。心と体を整えるのにとても合っているみたいです☆きっかけになったのは、事務所内にあるカフェに入ったことからで、今日もおいしい定食をいただきました。このカフェのこだわりにいつも感心しています。ビルの2階にあるのでその存在がわかりづらいのですが、おかげで混んでおらず、ゆっくりできるのもお気に入りなところです☆

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│-│-│2015/01/25(日) 15:50

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あわのうた 〜平和を祈る歌〜

後藤さんたちのことが気になって仕事に身が入りません。どうにかならないものでしょうか。暴力を暴力で封じ込めることはできないと思っています。

最近、震災の関係で少し着目している文献に「ホツマツタエ」という、旧辞や帝紀に相当する古事記・日本書紀の原書ではないかと言われているものがあります。これまでは完全な偽書扱いでしたが、太古の津波伝承なども記載されており、仙台ではその研究をしている人が20年程前から津波を予測し警告していたことが注目されました。その文献の中に「あわのうた」という歌があり、この歌が頭から離れませんので、ご紹介をしておきます。

ホツマツタエはヲシテ文字という、ひらがなでもカタカナでもない文字で書かれています。近年の研究では、ひらがな・カタカナの原語とも考えられており、漢字が伝来する前の固有文字ではないかとして着目されるようになってきています。ヲシテ文字は48音であり、それぞれの文字一つ一つに神聖な意味が込められていることも解明されてきています。最初の「ア」は「父・天」の意味であり、最後の「ワ」は「母・地」の意味だとされています。

「ホツマツタヱ」の「アワの国」の章には、イザナギとイザナミが国の争そい事を収めようとしたときに、その原因を「人心の乱れ」「言葉の乱れ」と考え、これを正すために「あわのうた」が作られ、それを各地で歌うことで国が治まり、それにちなんで国の名前も「アワ(淡)の国」とし、彼らの功績を讃えたとのことです。これが転じて「淡海(近江)」となったことなども書かれているようです。以下が「あわのうた」です。

 あわのうた
 あかはなま  いきひにみうく
 ふぬむえけ  へねめおこほの
 もとろそよ  をてれせゑつる
 すゆんちり  しゐたらさやわ

いろは歌のように48音すべての字が文字が使用され、心の平和を歌っているとのことです。前半の二十四声をイサナギが歌い、後半の二十四声をイサナミが歌い、カダガキという今の琵琶の原型のような楽器を打って弾き、諸国を巡ったそうです。

私は本の出所はどうであれ、この歌の持つ意味は今にこそ大事だと考えています。こうした歌の構造を考えた人もすごいと思いますが、何より争いを収めるために原子力や武器をつくるのではなく、「歌」という「芸術」でもって治めるという発想は、もしかしたらいにしえの縄文的精神世界のもつ力ではないかとも感じるからです。

ある説によると、この歌は勝手に歌ってはいけないと言われています。であるからこそ、今こそ歌うたうべきだと思うのです。

何とか命だけは助けてほしいと願います。
│-│-│2015/01/23(金) 13:31

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椿

12月に入って急に寒さがきびしくなりましたが、嬉しいことにベランダの椿が開花しました☆珍しいことに、今年は紅白の椿が同時に咲き、何かとてもおめでたい感じがしました。

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│-│-│2014/12/12(金) 10:26

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長野県泰阜村

東京出張中に電話が。叔父が亡くなったとのこと…

急遽静岡の実家経由で父の実家の長野へ。

元田中康夫県知事が住民票を置いた長野県泰阜村です。

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木下家の本家です。外装は昔のままでしたが、居間に暖炉があってビックリ!

昔は五右衛門風呂が奥にあったのを覚えています。

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宿泊はきれいな温泉。のんびりできました☆

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宿に不思議な石が…写真に納めてみました。お金がたまるそうです。
どなたか自然史博物館の方、ごらんになったら石の価値を教えてください。

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│-│-│2012/03/29(木) 23:03

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