アラカルト

紙面での再会

ゼミプロジェクトは無事2日目を終えました。いろいろと課題はありますが、少しでも修正してよりよい活動にできるよう来週もがんばります。◆今朝の日本経済新聞・文化欄に舞踊家の藤森五月さんが小樽のタウン誌について書かれています(詳細は新聞を参照ください)。パッと誌面を見て驚きました。藤森さんは前の会社で短期間一緒に働いていた人で、昔小樽に行った際はわざわざまちを案内いただきました。もう30年以上前の話で、それ以来連絡をとることもありませんでしたが、こうして元気で活躍されているのを知ることができ、とても嬉しく思いました。お父様が埋め立てられる運命にあった小樽運河を人生をかけて守り、娘さんがタウン誌の編集でまちに貢献されています。今後も無理なく続けてほしいと願います。北海道にぜんぜん行けてないなぁ。

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│-│-│2026/10/20(火) 08:18│

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