アラカルト

多様な視点・魅力の倍増

学内の桜が良い感じになってきました。研究室の窓からは一面桜。部屋にいるだけで大満足。こんな贅沢していいのでしょうか。さて、先日国際英語学部のアンガス先生から英語版山科ガイドの第2弾を頂きました。前回の冊子よりも取り上げている内容が濃く、立派な仕上がりになっています。今回はほとんどが独自な視点で調査をされているので、切り口が新鮮でした。たとえば、銭湯などは日本人にとって極当たり前(最近は少なくなりましたが)というか空気のような存在ですが、そうした地域資源が、外から見るととても面白いものになったりします。そんなことに気づかされました。いろんな方が地域に関わると、その魅力が倍増していきますね☆今日のお菓子はカントリーマアムのきのこ味とバニラ味。期間限定商品です☆

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│-│-│2019/04/05(金) 22:55

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