アラカルト

最後の発刊

台風の進路が気になりますねぇ。今日の体調は比較的良いので安堵。気がつけば、今年もあと4ヶ月ですね。早すぎる。◆実家から最後の発刊物が届きました。父が代表となり編集し、母が入力して作っていた俳句の雑誌です。父は会計学者でしたが俳句が趣味で、引退してからはずっと俳句人生を送っていました。最後までその熱は失われることはありませんでした。それに、実は雑誌以外に次の本の編集も手がけていたのです。できれば、私も亡くなるその日まで何かに打ち込む人でありたい思っています。

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│-│-│2022/09/02(金) 20:26

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