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アラカルト東山に浮かぶ名月最近夜中に一度目が覚めることが多く、今朝も4時半頃にちょっと起きたら綺麗なお月様が!東山に浮かぶ中秋の名月が観られてラッキーでした☆◆今日は久しぶりにヨガワークを行い、午後は家でノンビリ。体をしっかり休める日にできました。お昼はガブリエルさんでオムライスを、おやつはカスカードさんでマロンスイーツを頂きました☆10月23日にゼスト御池広場でイベントを行うので、ついでに打合せを済ませました。やっぱり文章だけでは意図がまったく伝わっていなかったです。伝えるというのは、ほんまに難しい。ま、私の文章が下手なだけなのかも…。
│-│-│2022/09/11(日) 22:04│
アラカルト次のカスタムは…土曜日ですが、入試のプログラムが入っていたので朝から職場へ。思ったより早く終わりって有り難かった。てっきり昨日が中秋の名月かと思っていたら今夜の間違いでした…雲の間からなんとか見られそうです。◆奇数月の9日はスパースージーの発売日ということで、買ってしまいました。今号はジムニー50周年・スーパースージー40周年の特集です。新型ジムニーが人気すぎて、イベントも過去最大になっているようです。5ドアも時間の問題でしょうが、まずインドからでしょう。母の車をみて頂いている御殿場のカマドさんが、ルーフに載せる専用テントを開発したそうで、記事になっていました。カラビナが付録で入っていたので、車内のアクセサリーにしました。ようやくエンジンに不安がなくなったので、次はガタガタの足回りのカスタムを行う予定です。今の状態だと普通の人は驚くでしょう。私も腰痛があるので、少しでも軽減したい。でもまぁ、旧車のジムニーはトラックと一緒やからそんなもんです。実は部品はすでに到着しているので、交換が楽しみ☆
│-│-│2022/09/10(土) 20:25│
アラカルトお月見団子10月23日にゼミプロジェクトのイベントを行うので、早めに準備する必要があり、今日は学内でミーティングを行いました。不明瞭なところがかなりクリアーになり、なんとか形にはなりそうです。基本の部分は今月中に準備できればと思います。◆明日は中秋の名月とのことですが、今夜は曇りで何にも見えません…お月見団子は買ってきたので、美味しく頂きました☆
│-│-│2022/09/09(金) 21:35│
アラカルト「山科検定」実施します昨日は少しカラッとして爽やかでしたが、今日はジメジメですね。気候が不安定なのでしょう。◆ところでこの2年、新型コロナの影響により「山科検定」事業がとりやめになっていましたが、今年は開催が決まりました。今回は第5回目となり、開催日は2022年12月4日です。申請受付はすでに今週から始まっていて、締め切りは10月31日です。詳しくは一般社団法人山科経済同友会のホームページをご覧下さい(下記)。なお、今年の講演会は10月28日にうちの松石先生が行うようです。松石先生は検定の参考書となる『山科の歴史と現代』の執筆者の一人で、経営史がご専門です。また、われわれ経営学部の学部長でもあります。いつも学部・学科のお話しはしていますが、そういえばご専門の話しはほとんど聞いたことがないなぁ。テキストは区役所でもらえると思いますが、少々難しくなってしまったので、そこは今後の課題です。
山科検定の情報(一般社団法人山科経済同友会) https://y-k-d.com/yamashinakentei/?fbclid=IwAR1oLa49lc4TrwZKU4j5JR5yw4HPUeiueD61oLWzYCMrOcOicjESb90-C6w │-│-│2022/09/08(木) 21:24│
アラカルトなぜ「ちいかわ」は人の心を掴むのか朝から夕方までほとんど隙間なく会議漬け。疲れますが、バラバラあるよりいいかも。◆ところで、この間女子学生と話していたら、いま「ちいかわ」が大人気だそう。まったく知らなかったので、少し関心を持ちました。「ちいかわ」とは「なんか小さくてかわいいやつ」の略称で、イラストレーターのナガノさんによる漫画作品とそこに登場するキャラクターのことです(画像は公式HPより)。2018年からTwitterで作品投稿が開始され、2020年1月からは漫画の連載がスタートします。この作品・キャラクターが、今多くの人の心を掴んでいるようで、今年の4月からは「めざましテレビ」でアニメ放送が開始され、同じく4月から「ちいかわカフェ」と称したイベントが各地で開催されているのですが、そのイベントチケットが発売されるとすぐに完売になるそうです。また今年の「日本キャラクター大賞」では、なんとグランプリを獲得。なぜ、これほどまでに人気なのかを少し調べてみたら、いくつかの作品を見た中での演出としては、?登場するキャラクターがかなりかわいいこと、?かわいいだけでなく多様な設定がなされていること、?理想・空想の世界ではなくかなり現実的課題(場合によっては過酷な課題)と向き合っていること、?その中でも友だちと楽しくまったり過ごしたりする場面がある、などがあります。かわいいキャラクター達が、われわれもが生きる現実的世界をひたむきに生きる姿に「共感」を覚えたり、ハラハラしながらも「応援」をしたり、あるいは自分の子どものように「見守り」をしているのだと思われます。また、コロナ禍だからこそ、心に響いたり、「癒し」に繋がっているような気もします。マーベルの漫画(仮想世界の超能力ヒーローの世界)とは真逆の設定ですが、確かにこうしたテーマの作品はいままでになく、その辺の新鮮さもあるのかも知れません。隣の芝生は綺麗に見えるものですが、ちょっと大変なこともあるけれど「日々の暮らしの中こそ、ささやかな幸せや楽しさがある」ということを、作者は作品と通じて世に示そうとしているのではないでしょうか。ちなみに、うちの研究室のキャラクターもかわいいと思うのですが…手前味噌ですかねぇ。
![]() │-│-│2022/09/07(水) 21:41│
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