
Access: |
アラカルト酔芙蓉が咲きました後期の木曜日は授業が3コマ入っているので、結構ハードです。授業数も前期より2コマも多いので、慌ただしい生活がスタートしてしまいました。学生と話をする機会が多くなったので、それはそれで嬉しい。最近はほんとに関心の領域が多様になっていて、学生同志の共通話題ってどうしているのか不思議になります。とにかく、聞いてもわからない単語が増えるばかりです。少しでもついていきたいものです。この時期、いつもかわいがっている酔芙蓉が咲き始めました。この花は色の変化があるので、これから楽しみです。濡れた姿も美しい。
│-│-│2022/09/22(木) 21:50│
アラカルト安くて美味しい学内の名店後期授業が今日からスタートし、学内が慌ただしい雰囲気となりました。敷地内の店舗も通常営業となりました。学期中はほぼ毎日というくらい利用しているのが、食堂下にある小さなパン屋です。お昼は食堂を利用しますが、おやつはここのパンを買います。どれも安くて美味しい。普通のは量が多いのでプチパンみたいなものを買います。今日はサーターアンダーギー。やっとこれが食べられる幸せ☆ここは学内の隠れた名店だと思っています。
│-│-│2022/09/21(水) 21:21│
アラカルト虫の王様台風が去ったらかなりヒンヤリした感じで、半袖では寒いくらいでした。長袖を出さないと。今朝は5時台から起きて、対面プログラムをするかどうかをチェック。電車の混乱で来られない学生もいましたが、多くの学生が参加できて良かった。◆秋らしくなりましたが、学内でなぜか玉虫に遭遇。やっぱりちょっと弱っていたので、土の方に移してあげました。私の中で玉虫は「虫の王様」なので、出会えるだけで何かいいことが起こりそうな感じになります。不思議なんですが、学内で玉虫に遭遇する場所は図書館の周辺に集中しています。羽があってどこにでも行けどうですが、意外に虫の行動範囲というは狭いのでしょうか。
│-│-│2022/09/20(火) 20:36│
アラカルト台風の日の映画鑑賞台風が近づいていることもあって、午後は危ないので朝一で映画『雨を告げる漂流団地』を桂川のシネマで観てきました。海に流された団地に取り残される小学生達の物語。一見、冒険ファンタジーのような感じではありますが、それぞれに抱えた心を読み解くヒューマンドラマの要素が強い映画です。「ボタンの掛け違い」とか「すれ違い」ってどこにもありますよね。また、何気ない一言が相手を深く傷つけることもある。漂流団地を通じて、そんな人との関わりを見つめる時間になりました。主人公は子ども達ですが、大人が観ても十分楽しめるというか、心が温まる内容です。桃原くんのクレジットもしっかり確認しました☆お昼は桂川イオンで酢豚定食を頂きました。ここのイオンに入るのは初めてでしたが、超巨大で驚きました。山科駅からもJRで15分くらいで、思ったより便利でした。
│-│-│2022/09/19(月) 20:48│
アラカルト子どもの頃の写真この2日は御殿場に帰省して父の墓参りなどをしていましたが、静岡は尋常ではない雨が降っていたので、帰れなくなると困るので早めに京都へ。案の定、新幹線は混乱していましたが、西の方はそうでもなく無事に帰る事ができました。実家に私のものがあるとのことで引き取ってきたのがアルバム類。最初の頁に貼ってあったのがこの写真です。当時の記憶はなく、キャプションも書かれていないので詳細は不明ですが、小学生の私が海岸沿いに脱帽して直立不動で立っています。なんかピシッとしてはいるものの、ちょっと力が抜けている感じがいいですね。今の自分は真っ直ぐだろうか…なんかいろいろ歪んでいるような。
│-│-│2022/09/18(日) 20:32│
|