アラカルト

新しい日常を実感

今日は午後から学会の監査実務があったので、かな〜り久しぶりに京都駅に出ました。なんか不思議。電車にも乗ってみましたが、やっぱり車内は密ですねぇ。いろんなところで、新しい日常というのが始まっていますが、完全収束してもこのまま何かが残るのか、それともみんな忘れてしまうのか、その辺が気になったりしました。震災の時はみんな節電とかしたんですけど、暫くしたら元にもどってしまったしなぁ。形式だけが残るのでしょうか。とにかくマスクが暑い…。◆作業が終わって京都駅のミスドで一休み。ここも席が間引かれていましたが、ちょっとお茶することができるようになってとても有り難いです。学内のアジサイが咲きました☆

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│-│-│2020/06/08(月) 22:16

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模様替え

良く晴れてものすごく気持ちの良い日曜日☆朝、いつものようにいったん起きたんですが、なんとなく体がだるくそのまま二度寝。10時半頃まで完全に眠っていました。なんだかぐっすり眠れたようで、起きたら体がものすごく軽くなっていました☆やっぱり普段寝ていても眠りの深さが足りなかったのでしょうか。◆比較的まったり過ごしましたが、あまりにお天気がいいので、ベランダを掃除したり、ついでにお布団干したり、洗濯したり、外回りを綺麗にしたり。気持ちがいいといろいろしたくなります。暑くなってきたので、絨毯も片付けてい草ラグに模様替えしました☆やっぱり夏はこれがいいですねぇ。夜もここで寝ちゃったりするんですが…。◆お昼はロビンさんに寄ってみたら開いていたので、ランチを頂きました。まだお客さんはかなり少なかったです。今日は生ハムと京水菜のジェノベーゼというのにしてみました。普通に生パスタが食べられるという幸せ☆

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│-│-│2020/06/07(日) 22:06

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香りとの縁

曇りだったこともあり、今日は比較的過ごしやすい一日でした。でも、土曜日なるとなぜか体の動きが鈍ります。疲れが溜まっているのでしょうか。今月末が出版助成の締め切りなので、今日も職場で執筆を進めます。山は越えているので気は楽になっていますが、共著なので他の人の原稿も見ていく必要があります。でも明日は体と頭を休めます。◆ところで、大学の近く、旧奈良街道沿いの岩屋神社鳥居のすぐ横に昨年末に巨大な建物ができました。もともとコンビニがあったところです。ここはアートラボといって、山科の四ノ宮に本店のある香水会社の倉庫のようです。以前、このお店にお願いして、3種類のディフューザーを作りましたが、まさかこんな近くに関連社屋ができるとは思いませんでした。何かとても縁を感じます。もともと、「橘」とは「香り」の故事ととても関係の深い植物なので、香水の元祖であり、お菓子の元祖でもあります。でも、強い香りは苦手なんですけどね。◆その建物のすぐ隣、鳥居をくぐった先に風林という中華店というか長崎ちゃんぽんのお店があります。とても小さいお店なのですが、ここのちゃんぽんと皿うどんは絶品です。開いていたのでお店に入ったら、ちょうど同僚の先生が出てくるところでした。今日は回鍋肉定食をいただきました☆カウンターなので、ちょっと写真をとる勇気がありませんでした。お店の人が見ているので、表の写真もかなり斜めから撮影。見づらくてすみません。◆今日が確かストロベリームーンの満月だったかと思いますが、昨日も今日もうちからは雲が厚くて見えません。写真は一昨日の写真です。ま、ほぼ満月で少し赤みがかっている感じでしょうか。実際はオレンジっぽかったです。

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│-│-│2020/06/06(土) 22:17

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続くジムニー旋風

今日は比較的早く仕事が終わったので、少し早めに帰途に。車載気温は33度でした!ジムでゆっくりストレッチ。やっぱり家だとグダグダしてしまいます。このまま完全収束してほしい。◆朝、夢を見たんですが、ほぼ完全に忘れてしまいました。が、一つだけ強烈な印象として残っています。何かを食べたんですが、その味の記憶があるんです。とても美味しかったんです。起きたときに、「夢の中でも味が分かるんだ!」という、個人的にはかな〜り新鮮な体験でした。◆また趣味の話になりますが、今年はジムニー誕生50周年ということで、昨日50周年記念誌が発行されました。早速ジム近くの本屋さんで購入。中身はほとんど知っていますが、永久保存版ということで。新しいジムニー物語第4巻も発行され、このところのジムニー旋風は衰えるどころか、まだまだ加熱している感じです。先客の分が終わっていないようなので、私のジムニーはまだ先のようです。もう完全に首が伸びきっています。◆いつもお弁当を買うついでにレギュラーコーヒーも買うんですが、セブンイレブンにキリマンジャロブレンドという10円アップのメニューがあったので、試しに買ってみました。いつもの100円コーヒーはお世辞にも美味しいとは言えませんが、これは美味しかったです☆紙コップの色もちょっとプレミアム感があります☆

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│-│-│2020/06/05(金) 21:16

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宇宙作戦隊の目的とは

車載気温で32度!完全に真夏です…。すでにバテ気味になっています。今年もこの状態がずっと続いていくのでしょうか。◆さて、UFOの第2弾です。この分野では結構興味本位で根拠が不明確な本が数多くありますが、本書はかなり真面目に編集されたものです。著者の佐藤さんは航空自衛隊で31年勤務し、パイロットとして3800時間の飛行経験をもつ人物です。いわば日本のトップガンを長年務めてきた方です。実は自衛隊では未確認飛行物体については完全にタブーらしく、何かを目撃した場合、それをそのまま報告したら、その時点で精神異常とみなされ飛行機から降ろされてしまうとのこと。昔日航機の機長がUFOを見たと報告して報道されたことがありましたが、彼もその後地上勤務に変更となっています。佐藤さんは引退されてから、このままではいけないという思いから、これまでの目撃情報を仲間から集め本にしたのです。しかも、多くが実名で公表されています。なかなか勇気のいることだと思います。驚くべき事に、防衛上の問題から匿名ではありますが現役の方の報告も掲載されています。日本では東北の松島基地上空が一番目撃例が多いそうです。原発を見張っているかどうかはよく分かりませんが、少なくとも日本にも何らかの未確認飛行物体が飛来し、航空機に操縦異常を生じさせたということが幾度となくあったようです。恐らく政府関係者はこの本をこっそり読んでいるはずです。第3刷まででていますが、ほとんど在庫がありませんでした。最近、自衛隊の中に「宇宙作戦隊」なるものが発足するという報道がありましたが、本書に影響されて監視・記録体制を確立していくことも含まれているのでしょうか。表だって説明することはないでしょうねぇ。日本も含め世界的には戦後からかなりの数の報告がされてきています。ただ、目撃はあっても大きな被害は今のところ報告されていないことから、SF映画のように強い敵意があるとは考えられません。むしろ、人類は単なる観察の対象になっているように思われますが、今後突然何かが降ってくることがあるかも知れないという覚悟はもっておいた方が良いのかも知れません。この件はここでいったん終了します。

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│-│-│2020/06/04(木) 22:11

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